橋本聖子の子供は6人!名前がキラキラすぎてオリンピア!?

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橋本聖子さんが森喜朗会長の後任として、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の会長に就任しましたね。一部では森喜朗のお気に入りで出来レースとの批判もある橋本聖子さんですが、プライベートではなんと子供さんが6人も!そして名前がキラキラネームだと話題になっています。今回は橋本聖子さんの子供について調べてみました。

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橋本聖子の子供は6人!?

橋本聖子さんは、1998年に石崎勝彦さんという当時警察官で、一般人の方と結婚をされていて、現在は6人の子供のお母さんです。
お二人の馴れ初めですが、石崎さんは警察官といっても、いわゆる一般的な警察官ではなく政治家のSPをしていたそうですから、仕事で橋本さんと出会う機会があったと思われます。

橋本聖子さんといえば、冬も夏もオリンピックにでまくってたイメージが強く、いつの間に6人も出産したの?と思いますよね。

 

実は旦那さんの石崎克彦さんは再婚で、亡くなられた前妻との間に3人の子供がいました。6人のうち3人は旦那さんの連れ子ということですね。
しかし、結婚当時橋本聖子さんは34歳、旦那さんは9歳年上の43歳ですから、結婚と同時に3人の子供の母親になるというのも、いろいろ苦労があったでしょうね。
そしてその後聖子さんとの間に3人の子供が生まれ、6人の子供の母親になったということです。

橋本聖子の子供の名前はキラキラネーム

3人の子供を出産した橋本聖子さんですが、その子供3人の名前が全員オリンピックにちなんだキラキラネームだと話題になっていますね。その名前がこちら。

三女:聖火(せいか)ちゃん
次男:亘利翔(ぎりしゃ)ちゃん
三男:朱李埜(とりの)ちゃん

おもわず、「マジか!」と叫んでしまいそうですね。もうひとり生まれていたら、どんな名前をつけていたんでしょうね笑。

 

ただ、もともと橋本聖子さんの『聖子』も、1964年の東京オリンピックの直前に生まれたため、聖火にちなんでつけられたそうですから、ご本人はキラキラネームとも思っていないのかもしれませんね。

まとめ

今回東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の会長に就任したことで、過去のこともぶり返されて話題の橋本聖子さん。実は6人の子供の母親でした。そして実子の名前はオリンピックに寄せ過ぎなキラキラネームでした。
しかし、こんなにオリンピックに思い入れの強い方も他にいないのかもしれませんね。
まだ開催されるかどうか決定していない東京オリンピック・パラリンピックですが、橋本聖子新会長の手腕に期待したいですね。