山万(山万ユーカリが丘線)20時間耐久で感動のフィナーレ!?

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わずか1周14分の路線「山万ユーカリが丘線」を乗り放題きっぷで20時間を乗りまくると人間はどうなるかという人体実験?を個人的に行った方がネットで話題になっていますね。
山万ユーカリが丘線や、最後はどうなったのかを調べてみました。

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山万20時間耐久って何なの?

1周14分の路線「山万ユーカリが丘線」始発から終電までの20時間を乗り放題きっぷで乗りまくり、その状況をtwitterでリアルタイムに発信した人【ひがし(らすかる)@9/7 山万20時間耐久さん】の記録です。
目的は『初電から終電まで乗り続けたら何周できるか、人間はどうなるのかを行います。』ってことらしいです。
で、なんと最終的に社員から感謝状が送られるという感動のフィナーレを迎えたことが話題になっったんですね。

 

山万ユーカリが丘線とは

この路線は、不動産会社である「山万」が開発を行っているユーカリが丘ニュータウン内の交通の利便性を高める目的で建設され、同社の鉄道事業本部が直接運営している。異業種からの鉄道事業への参入は珍しい。山万社長の嶋田哲夫は「当時の運輸省から不動産業者が電車を走らせるとは何事だと言われたが、熱意を理解して貰い、やり通すことを約束してやらせて貰った」という。
引用:ウィキペディア

田んぼの真ん中をモノレールが走る?千葉のユーカリが丘が凄い!として過去にもちょくちょくメディアでとりあげられていますね。

 

山万20時間耐久ネットの反応

 

公式アカウントからもリツイートされたますね。そして山万さんの対応も高評価!

とても素晴らしい会社の力に感動しました。いつか必ず乗車しに伺います!

山万さんの心意気に感動しました!
愛される鉄道会社の鑑ではないでしょうか!
この時間までお疲れ様でした!
そして、ありがとうございます目が笑っている笑顔

 

山万20時間耐久のまとめ

単純ですけどおもしろい発想で始めたことが、本人も思いもよらぬ反応を起こして、予想もしなかった感動の結末を迎えたということですね。
本人よりも、twitterをみていたほとのほうが感動をもらったかもしれません。本当にお疲れさまでした。